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御殿場・富士・富士宮

Gotemba, Fuji, Fujinomiya

御殿場、富士、富士宮の観光におすすめ

観光地や名物をピックアップ

御殿場 富士 富士宮 観光ガイド

御殿場・富士・富士宮の観光・旅行 Info

静岡県東部に位置する御殿場・富士・富士宮エリアは、日本を代表する霊峰・富士山のふもとに広がる観光地です。豊かな自然と歴史、文化を背景に、多彩な魅力が詰まっています。

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御殿場エリアの観光地

御殿場プレミアム・アウトレット

日本最大級のアウトレットモールで、国内外の有名ブランドが集結。富士山を背景にしたショッピング体験が魅力です。飲食店やカフェも充実しており、一日楽しめます。

富士山樹空の森

富士山の自然や文化について学べる体験型施設。広大な芝生広場、アスレチック、富士山ジオラマなどがあり、家族連れにも人気のスポットです。

乙女峠・乙女展望台

箱根と御殿場を結ぶ峠道の途中にある展望スポット。富士山の絶景を望める穴場で、写真愛好家にもおすすめです。

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富士市エリアの観光地

岩本山公園

富士山と茶畑の共演を楽しめる絶景公園。春には梅や桜の名所としても知られ、カメラを持って訪れたいスポットです。

田子の浦港と港公園

「田子の浦ゆうし…」で有名な田子の浦。富士山を望む漁港の風景は静岡ならではの趣があり、地元の魚介を味わえる食堂も点在します。

浮島ヶ原自然公園

富士市にある湿地帯を活用した自然公園で、貴重な動植物が生息。ハイキングや自然観察におすすめです。

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富士宮エリアの観光地

富士山本宮浅間大社

富士山信仰の中心として、全国の浅間神社の総本社。湧玉池(わくたまいけ)と呼ばれる湧水が美しく、神秘的な雰囲気に包まれています。

白糸の滝

日本の滝百選にも選ばれた名瀑で、幅広いカーテンのような水流が美しい景勝地。新緑や紅葉の季節が特におすすめです。

田貫湖

キャンプや散策が楽しめる湖畔公園。春と秋の年2回、富士山の頂上から朝日が昇る「ダイヤモンド富士」が見られることで有名です。

富士山世界遺産センター(静岡県富士山世界遺産センター)

富士山の成り立ち・文化・自然について学べる最新の博物館。富士宮駅からも近く、観光の起点としても最適です。

御殿場・富士・富士宮のグルメガイド

静岡県東部の御殿場・富士・富士宮は、富士山の豊かな自然に育まれた食文化が根付いています。地元食材を使ったローカルフードや特産品は、旅行中の楽しみのひとつ。お土産としても喜ばれる品が数多く揃っています。

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御殿場の名産品・グルメ・レストラン

御殿場高原ビールとソーセージ

地ビールと手作りソーセージが味わえる「御殿場高原ビール」は、ビール好きに人気のレストラン併設施設です。敷地内には温泉施設「時之栖」もあり、食と癒しが両方楽しめます。

おすすめレストラン:御殿場高原ビール グランテーブル

地ビールを片手に、ソーセージやピザなどが堪能できるレストラン。家族やグループでの利用にも適しており、夜はイルミネーションも楽しめます。

さくら鱒

御殿場の清流で育てられたさくら鱒(さくらます)は、高級食材として知られています。お刺身や焼き物として地元料理店で味わえます。

御殿場わさび

富士山麓の清流で育つ本わさびは、香りと辛味が絶妙。わさび漬けやわさびソフトクリームとしても親しまれています。

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富士市の名産品・ローカルフード

富士つけナポリタン

ナポリタンとつけ麺を融合させた富士市発祥のB級グルメ。特製トマトベースのスープに中華麺をつけて食べる、ユニークなご当地メニューです。

おすすめ店:喫茶アドニス

「富士つけナポリタン」発祥の店として有名。レトロな喫茶店の雰囲気と共に、地元の味を体験できます。

富士山サーモン

富士山の伏流水で育てられた富士山サーモンは、身が引き締まり、臭みが少ないのが特徴。寿司やカルパッチョに最適です。

駿河湾のしらす

静岡県内でも名産のしらすは、富士市でも新鮮な釜揚げしらすとして食べられます。しらす丼やかき揚げでいただくのがおすすめです。

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富士宮の名産品・グルメ・レストラン

富士宮やきそば

全国的にも有名な富士宮やきそばは、もちもちとしたコシのある麺、ラードかす、イワシ粉が特徴のご当地グルメ。B-1グランプリ初代王者にも輝いた味です。

おすすめ店:うるおいてい

富士宮やきそば学会がプロデュースしたアンテナショップ。観光客にもわかりやすいメニュー構成で、地元の味を手軽に味わえます。

ニジマス料理

富士山の湧水で育つニジマスは、富士宮の定番食材。塩焼きや甘露煮、フライなどで提供され、道の駅や食堂で楽しめます。

バター最中(もなか)

最中の皮にバターとあんこが挟まった一品。甘じょっぱさがクセになる富士宮独特のお菓子です。

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御殿場・富士・富士宮のお土産

こっこ

静岡の銘菓として全国区になっている蒸しケーキ菓子「こっこ」は、お土産の定番。ふんわりとした食感とミルククリームが魅力です。

富士山型のチョコやクッキー

富士山をモチーフにした焼き菓子やチョコレートは、見た目も可愛くて喜ばれるお土産。各地の道の駅や駅売店で販売されています。

地元酒蔵の日本酒

富士山の伏流水を使用した地酒も人気。御殿場の「金明」「富士高砂酒造」などが知られています。

お茶製品

静岡といえばお茶

御殿場・富士・富士宮の季節の祭り・イベント

静岡県東部に位置する御殿場・富士・富士宮は、雄大な富士山の裾野に広がる地域であり、自然や伝統文化、地元の信仰と結びついた祭りやイベントが数多く開催されています。年間を通じて多彩な行事が行われており、旅行のタイミングに合わせて訪れる価値があります。

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富士宮市の代表的な祭りとイベント

富士宮まつり(浅間大社例大祭)

開催時期:毎年11月3日〜5日

概要: 富士山本宮浅間大社の秋の例大祭であり、富士宮市を代表する祭りです。豪快な「山車の引き回し」と、独特の「囃子合戦(はやしかっせん)」が見どころで、夜には提灯の灯りが幻想的な雰囲気を醸し出します。

富士山開山祭

開催時期:7月1日

概要: 日本一の山・富士山の夏の登山シーズン開始を祝う行事で、富士山本宮浅間大社で安全祈願が行われます。白装束の登山者や修験者の姿も印象的です。

田貫湖ダイヤモンド富士イベント

開催時期:4月下旬と8月中旬

概要: 田貫湖では、年2回、富士山頂に太陽が重なる「ダイヤモンド富士」が見られます。この時期にあわせ、写真愛好家が全国から訪れ、特別な観賞イベントも開催されます。

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富士市の代表的な祭りとイベント

富士まつり

開催時期:7月下旬

概要: 富士市中央公園で開催される市民参加型の夏祭り。太鼓演奏、パレード、ステージイベント、そして夜には迫力のある花火大会も行われます。

かぐや姫まつり

開催時期:11月下旬

概要: 竹取物語ゆかりの地として知られる富士市で開催される幻想的な祭り。竹灯籠で彩られた空間の中で、音楽ライブや食のブースも楽しめます。

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御殿場市の代表的な祭りとイベント

御殿場わらじ祭り

開催時期:8月上旬

概要: 約3メートルの大わらじを担いで練り歩く、御殿場らしい勇壮な夏祭り。市民総出のパレードや盆踊り、夜には打ち上げ花火が御殿場の夏を彩ります。

富士山樹空の森フェスタ

開催時期:5月頃

概要: 「富士山樹空の森」施設で開催される、自然体験や地元グルメが楽しめる家族向けイベント。子ども向けのアクティビティやステージショーが人気です。

御殿場イルミネーション(時之栖)

開催時期:10月中旬~翌3月

概要: 御殿場高原・時之栖で開催される東海エリア最大級のイルミネーション。冬の夜を彩る光のトンネルや巨大噴水ショーは必見です。

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周辺地域の特徴的なイベント

富士芝桜まつり(富士本栖湖リゾート)

開催時期:4月中旬~5月下旬

概要: 富士山を背景に広がる、約80万株の芝桜が一面に咲き誇る光景は圧巻。会場内では、富士山グルメフェスタも同時開催され、地元グルメも堪能できます。

新倉富士浅間神社 桜まつり(富士吉田市)

開催時期:4月上旬

概要: 御殿場から日帰り圏内の富士吉田市で開催される春の名所。忠霊塔と富士山、桜が一望できる「日本の絶景」として外国人観光客にも大人気です。

御殿場・富士・富士宮の気温・天候

御殿場・富士・富士宮は、富士山の麓に位置しており、海抜が高い地域と低い地域で気候に差があるのが特徴です。全体としては比較的温暖な気候ですが、標高や地形の影響により、朝晩の寒暖差が大きいことや霧・降水量が多い地域としても知られています。

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春(3月〜5月)

気温と気候の特徴

3月:平均気温は約5〜10℃。まだ朝晩は冷え込みが強く、残雪が見られることもあります。 4月:平均気温は10〜15℃。桜が見頃を迎える季節で、日中は過ごしやすくなります。 5月:平均気温は15〜20℃前後。新緑が美しく、ハイキングや登山などのアウトドアが本格化します。

服装のポイント

朝晩の冷え込みに備えて薄手の上着重ね着が有効です。

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梅雨(6月〜7月中旬)

気温と気候の特徴

平均気温:20〜25℃前後。 湿度が高く、雨の日が多くなります。特に富士宮市や御殿場市は山間部に位置するため、降水量が多く霧が発生しやすいのも特徴です。

注意点

観光の際は防水の服装や傘、レインブーツがあると便利です。また登山や屋外の活動は事前の天気予報の確認が重要です。

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夏(7月中旬〜9月)

気温と気候の特徴

御殿場・富士宮:平均気温は25℃前後。平地に比べて涼しく、避暑地としても人気です。 富士市(海沿い):平均気温は28℃前後。やや蒸し暑いですが、太平洋からの風で心地よさを感じられます。

服装と過ごし方

薄手の通気性のよい服装がおすすめですが、標高の高い場所(富士山五合目など)では上着が必要になることもあります。

台風について

8月から9月にかけては台風の接近が増える時期です。公共交通機関の運休や登山道の閉鎖もあり得るため、事前の情報確認が重要です。

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秋(10月〜11月)

気温と気候の特徴

10月:平均気温は15〜20℃。紅葉が始まり、澄んだ空気の中で富士山が美しく見えます。 11月:平均気温は10℃前後。朝晩はかなり冷え込みますが、晴天の日が多く観光に最適です。

服装のポイント

軽めのジャケットやウインドブレーカーが活躍します。紅葉シーズンは混雑することがあるため、早朝の行動がおすすめです。

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冬(12月〜2月)

気温と気候の特徴

御殿場・富士宮(標高高):0℃〜5℃前後。降雪や路面凍結が見られることもあり、注意が必要です。 富士市(海沿い):5℃〜10℃前後。積雪はまれで、比較的温暖です。

注意点

御殿場周辺や富士山五合目などではスタッドレスタイヤやチェーンが必要な場合もあります。防寒対策もしっかりと行いましょう。

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年間を通じた特徴的な気象現象

霧と視界の悪化

御殿場市は「霧の街」とも称されるほど霧が頻繁に発生します。特に梅雨や秋の朝方に濃霧が見られ、交通機関や視界に影響する場合があります。

富士山の見えやすさ

冬〜春(11月〜2月)は空気が澄んでおり、富士山が美しく見える確率が高まります。一方で夏は雲がかかりやすく、見えにくい日が多くなります。

御殿場・富士・富士宮へのアクセス

御殿場・富士・富士宮エリアは、富士山の麓に広がる静岡県東部の魅力あふれる観光地です。東京・名古屋方面の双方からアクセスが良く、新幹線、高速道路、ローカル鉄道、バスなど、多彩な交通手段で訪れることができます。

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鉄道でのアクセス

東京方面から

  • 御殿場方面:JR東海道線で「国府津駅」→御殿場線に乗り換え →「御殿場駅」へ(約2時間)
  • 富士・富士宮方面:東海道新幹線で「新富士駅」(ひかり・こだま利用)→在来線やバスで各地へ(約1時間)

名古屋方面から

  • 富士・富士宮:東海道新幹線で「新富士駅」下車 → バスまたはJR身延線で富士宮へ
  • 御殿場:新幹線で三島駅 → JR御殿場線に乗り換え(約40分)

身延線の利用

富士宮駅までは、JR身延線が便利です。甲府から南下する形で、山間の車窓風景を楽しみながらの旅が可能です。

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車・高速道路でのアクセス

東京方面から

  • 東名高速道路:東京ICから御殿場IC、または富士ICまで約1.5〜2時間
  • 新東名高速道路:駿河湾沼津スマートICまたは新富士IC経由で各地へアクセス可能

名古屋方面から

  • 東名高速道路:名古屋ICから富士IC・御殿場ICまで約2.5〜3時間

国道139号(富士パノラマライン)富士山スカイラインなど、観光道路も整備されており、ドライブにも最適です。

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高速バスでのアクセス

東京・新宿・渋谷から

  • 御殿場プレミアム・アウトレット直行便:新宿・東京駅・横浜駅などから多数運行(片道約2時間)
  • 富士・富士宮方面:東京駅八重洲南口から「しずてつジャストライン」バスで直行便あり

名古屋方面から

長距離バスの便数は少なめですが、静岡市経由で乗り継ぎが可能です。

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空港からのアクセス

富士山静岡空港(富士・富士宮方面)

  • 空港から静岡駅、または富士駅へバスで移動し、そこからJR利用

羽田空港・成田空港

  • 新幹線や高速バス利用で約3時間程度(乗換含む)
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エリア内の移動に便利な交通手段

  • ローカル鉄道:御殿場線・身延線などで各市内移動
  • 路線バス:富士急シティバス、富士急静岡バスなどが主要観光地を結んで運行
  • レンタカー:駅前やIC周辺に複数のレンタカー店あり。富士山周辺観光に便利

御殿場・富士・富士宮の移動手段

鉄道を利用した移動

JR御殿場線

御殿場線は、神奈川県の国府津駅と静岡県の沼津駅を結ぶローカル路線で、御殿場市の主要な交通手段です。
御殿場駅は地域の中心駅で、御殿場プレミアム・アウトレットや富士山五合目方面へのバスの発着地点でもあります。

JR東海道本線

富士駅を中心に、富士市内の移動にはJR東海道本線が便利です。三島・静岡・浜松方面へのアクセスにも適しています。
また、東海道本線と交差する形で、富士駅からは身延線への乗り換えが可能です。

JR身延線

富士宮駅を中心に、富士宮市内の移動や周辺観光地(白糸の滝・朝霧高原など)への拠点となります。
各駅停車が多いため、観光目的では時間に余裕をもって利用すると安心です。

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路線バスの活用

富士急行バス(御殿場エリア)

御殿場駅〜御殿場プレミアム・アウトレット間を無料シャトルバスが運行。
また、御殿場駅から富士山五合目(御殿場口新五合目)への登山バスも運行されており、観光や登山客にとって便利な移動手段です。

しずてつジャストライン・富士急静岡バス(富士・富士宮エリア)

富士駅・富士宮駅から白糸の滝、浅間大社、朝霧高原方面への路線バスが運行されています。
本数はやや少なめなので、旅行計画には時刻表の確認が欠かせません。

お得なフリーパス

観光客向けに、「富士山周遊きっぷ」や「ふじのくに家康公きっぷ」などのフリーきっぷが販売されており、乗り放題で経済的に移動が可能です。

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レンタカー・自家用車の利用

車移動のメリット

富士山周辺の観光スポットは交通の便が限られるため、レンタカーの利用が特におすすめです。
御殿場IC・富士IC・富士宮ICなど、東名高速道路・新東名高速道路沿いにあるインターチェンジを活用すれば、効率的に周遊できます。

レンタカー会社

御殿場駅・富士駅・富士宮駅前には、トヨタレンタカー、ニッポンレンタカー、オリックスなどの営業所があります。
オンライン予約を事前にしておくことでスムーズに手続きができます。

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タクシー・シェアライド

タクシーの活用

短距離の観光地間移動や、バスのない時間帯にはタクシーが便利です。駅前には常時数台が待機していることが多く、富士山本宮浅間大社・白糸の滝など観光地への移動に重宝します。

配車アプリの利用

都市部に比べて普及は限定的ですが、DiDiやGOといったタクシー配車アプリが一部対応しているエリアもあります。

御殿場・富士・富士宮の観光コース

コース①:富士山の絶景とショッピングを楽しむ1日(御殿場エリア)

午前:富士山を望む絶景スポット巡り

富士山御殿場口新五合目
標高1,440m地点にある富士登山の拠点。夏季には登山客でにぎわいますが、観光客も絶景を楽しめます。
アクセス:御殿場駅から登山バスで約40分。

昼食:地元グルメを堪能

御殿場高原ビール(時之栖)
クラフトビールと地元産ソーセージ・ハムが楽しめるレストラン。庭園も見事で観光とランチを同時に楽しめます。

午後:ショッピングと温泉で癒しのひととき

御殿場プレミアム・アウトレット
国内最大級のアウトレットモール。富士山を背景に買い物が楽しめます。
温泉併設:施設内にある「木の花の湯」で、買い物帰りにゆったり入浴も可能です。

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コース②:自然と歴史を巡る日帰り(富士宮エリア)

午前:富士山の神聖なパワースポットへ

富士山本宮浅間大社
富士山信仰の中心地として知られる歴史ある神社。境内から湧き出す「湧玉池」は名水百選にも選ばれています。

昼食:富士宮やきそばでご当地グルメを

お宮横丁
浅間大社すぐ近くのフードコート風の施設。複数の店舗で本場の「富士宮やきそば」を味わうことができます。

午後:白糸の滝と自然美を体感

白糸の滝
無数の細い滝が岩肌から湧き出すように流れ落ちる姿はまさに圧巻。周辺には遊歩道や撮影スポットも整備されています。
アクセス:富士宮駅からバスで約30分。

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コース③:富士山麓をのんびり満喫する2日間プラン

1日目:御殿場~時之栖でリゾート滞在

午前:御殿場アウトレット → 昼食 → 午後:時之栖(ライトアップと温泉)
宿泊:「御殿場高原ホテル」や「ホテル時之栖」など、温泉付き宿泊施設が人気です。

2日目:富士宮で歴史と自然の両方を体験

朝:富士山本宮浅間大社 → 昼食:富士宮やきそば → 午後:白糸の滝・音止の滝を散策。
時間があれば、朝霧高原でソフトクリームや牧場体験もおすすめです。

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その他の観光スポットもおすすめ

富士山世界遺産センター(富士宮市)

富士山の文化的価値を紹介する体験型施設。映像展示や登山体験型のスロープもあり、子ども連れにも好評です。

富士サファリパーク(裾野市)

御殿場ICから車で約30分。動物たちと間近で出会えるサファリドライブは、家族旅行にぴったりです。

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