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伊東・伊豆高原・東伊豆

Ito, Izu-Kogen, Higashi Izu

伊東、伊豆高原、東伊豆の観光におすすめ

観光地や名物をピックアップ

伊東 伊豆高原 東伊豆 観光ガイド

伊東・伊豆高原・東伊豆の観光・旅行 Info

伊豆半島東部に位置する伊東・伊豆高原・東伊豆エリアは、自然の美しさ、温泉、海の幸、文化芸術の要素が調和した人気観光地です。海沿いに伸びるこの地域には、家族連れからカップル、シニアまで楽しめる魅力的なスポットが点在しています。

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伊東エリアのおすすめ観光地

伊東温泉街

伊東温泉は、豊富な湯量と質の良さが魅力の名湯です。伊東駅周辺には数多くの旅館やホテル、レトロな温泉宿が立ち並び、足湯や公衆浴場も点在しています。温泉情緒を味わいたい方に最適なエリアです。

東海館

昭和初期に建てられた木造三階建ての建物で、伊東温泉の歴史と文化が感じられる建築美が魅力です。中は資料館として開放されており、和の趣が漂う空間で当時の雰囲気を体験できます。

松川遊歩道

伊東市街地を流れる松川沿いには、温泉情緒あふれる風景が続く遊歩道があります。桜の季節は特に美しく、のんびりと散策するのにぴったりです。

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伊豆高原エリアのおすすめ観光地

大室山(おおむろやま)

標高580mの火山で、頂上からは相模湾や天城連山、富士山までを一望できます。リフトで山頂まで登れるほか、火口をぐるりと一周する「お鉢巡り」は開放感抜群です。

伊豆シャボテン動物公園

カピバラの露天風呂で有名な動植物園。多種多様なサボテンと共に、リスザルやワラビー、フラミンゴなどの小動物とふれあえる、子供から大人まで楽しめるスポットです。

城ヶ崎海岸・門脇吊橋

断崖絶壁が続くダイナミックな海岸線。全長48mの門脇吊橋からの眺めはスリル満点で、写真映えする絶景スポットとしても人気です。周辺にはハイキングコースも整備されています。

伊豆テディベア・ミュージアム

世界中のテディベアを展示するミュージアム。ジブリの「となりのトトロ展」など、期間限定の展示もあり、大人の女性やカップルにも人気があります。

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東伊豆エリアのおすすめ観光地

熱川バナナワニ園

世界一の飼育種数を誇るワニ園で、南国植物やレッサーパンダも楽しめるユニークな施設です。熱川温泉駅から近く、アクセスも便利です。

北川温泉「黒根岩風呂」

海岸ギリギリにある絶景露天風呂で、波音を聞きながら浸かる天然温泉はまさに極上の体験。日帰り入浴も可能で、夕暮れ時の訪問がおすすめです。

稲取温泉・雛のつるし飾り

稲取地区では、伝統的な「つるし雛」が飾られる風習があり、毎年2月から3月にかけては観光客に人気のイベントが開催されます。鮮やかな色彩が町中を彩り、華やかな気分に包まれます。

伊東・伊豆高原・東伊豆のグルメガイド

伊豆の東部エリアは、新鮮な海産物や山の幸、温泉地ならではのグルメに恵まれています。観光とともに食の魅力を楽しむのもこの地域の醍醐味です。

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伊東・伊豆高原・東伊豆の名産品・ローカルフード

金目鯛料理

伊豆東海岸を代表する魚といえば金目鯛(きんめだい)。煮付け、刺身、しゃぶしゃぶ、干物など、多彩な料理で味わえます。稲取港をはじめとした地元漁港で水揚げされる新鮮な金目鯛は、脂がのっていて絶品です。

ところてん

天草(てんぐさ)から作られるところてんは、伊豆の伝統的なヘルシーフード。黒蜜をかける甘味バージョンのほか、酢醤油やわさびで食べる定番スタイルも人気です。

伊豆の干物

伊東・熱川・稲取などの漁港では、新鮮なアジやサバ、カマスなどを使った干物づくりが盛んです。地元で味わう焼きたて干物は格別で、お土産としても人気があります。

伊豆のわさび

伊豆の山間部では清流の水を使ったわさび栽培が盛ん。本わさびの香りと辛味を生かした「わさび漬け」や「わさび丼」は、お酒のつまみにもピッタリです。

ニューサマーオレンジ

初夏の風物詩「ニューサマーオレンジ」は、爽やかな酸味と香りが特徴。ジュースやゼリー、マーマレードなど、スイーツとしても親しまれています。

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人気のレストラン・グルメスポット

回転寿司 魚磯(伊東)

地元漁港から直送された魚を提供する行列必至の回転寿司店。金目鯛やアジ、地ダコなど、伊豆ならではのネタが楽しめます。

レストラン夢庵(伊豆高原)

伊豆高原の自然に囲まれた落ち着いたレストラン。地元野菜や魚介を使った創作料理が人気です。ランチやディナーのコースも充実しています。

網元料理 徳造丸(稲取・熱川)

老舗の海鮮料理店で、金目鯛の煮付けや漁師丼、伊勢海老料理などが堪能できます。店舗併設の土産店も便利です。

cafe TATI(伊東)

インスタ映え抜群のスイーツカフェ。旬のフルーツを使ったパフェやプリンなどが女性に人気で、観光の合間に立ち寄りたい癒しの空間です。

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おすすめのお土産

金目鯛の干物

脂ののった金目鯛の干物は高級感のある贈答品としてもおすすめ。真空パックや冷凍で持ち帰ることも可能です。

温泉まんじゅう

伊東・熱川・稲取など各地の温泉街で人気のスイーツ。黒糖や栗入りなどバリエーション豊富で、お茶のお供にもぴったり。

ニューサマーオレンジ製品

ジュース、ゼリー、ジャムなど、さわやかな香りを活かした商品は家族へのお土産にも最適です。

わさび漬け・わさびドレッシング

本わさびを使った商品は酒の肴やご飯のお供にぴったり。伊豆のお土産として根強い人気があります。

伊東・伊豆高原・東伊豆の季節の祭り・イベント

伊東・伊豆高原・東伊豆エリアでは、四季折々の自然や文化を祝う多彩なイベントが開催されています。地元の人々とふれあいながら、地域の魅力をより深く味わえるのも大きな魅力です。

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伊東市の代表的な祭りとイベント

伊東温泉「夢花火大会」

夏季に伊東市内で複数回行われる花火大会で、海辺から打ち上げられる花火が夜空と海面を彩ります。観光客にも大人気で、伊東温泉の宿泊とセットで楽しむのが定番です。

伊東温泉めちゃくちゃ市(1月)

伊東駅前の特設会場で開催される年明け恒例のグルメと物産の祭典。地場の特産品を格安で購入できることから、毎年多くの観光客で賑わいます。

伊東祐親まつり(10月)

伊東の歴史的な人物・伊東祐親公をしのぶ伝統行事。時代絵巻のような武者行列や灯籠流し、演奏などが行われ、伊東の誇りを感じるイベントです。

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伊豆高原・東伊豆の特色ある祭り

伊豆高原桜まつり(3月下旬~4月上旬)

伊豆高原駅から桜並木を通る約3kmの道がピンク色のトンネルになる春の風物詩。夜桜のライトアップや屋台もあり、家族連れにも人気のイベントです。

熱川温泉海上花火大会(8月)

熱川の温泉街を背景に、夜空と海を彩る大輪の花火が打ち上げられます。観覧席も整備されており、露天風呂に入りながら花火を見るという贅沢な楽しみ方も。

稲取細野高原すすきイベント(10月)

標高800mの高原一面を覆う黄金色のススキ野原が広がる秋限定の絶景イベント。山歩きや写真撮影、グルメ販売なども楽しめます。

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年間を通して楽しめるイベント

河津桜まつり(2月中旬~3月上旬)

東伊豆の河津町で開催される有名な桜まつり。早咲きの河津桜が約8000本咲き誇り、全国から観光客が訪れる春の代表イベントです。

大室山山焼き(2月)

伊豆高原のシンボル「大室山」の山肌を一気に焼く壮大な火の祭典。無病息災や五穀豊穣を願う伝統行事で、遠くからでも見応えがあります。

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地域特有の文化や風習

ひもの感謝祭

伊豆東部は干物づくりが盛んな地域で、各地で「ひもの感謝祭」などのイベントが開催されます。試食や即売会が行われ、干物の魅力を体感できます。

湯のまち情緒あふれる温泉文化

伊東・熱川・稲取をはじめ、東伊豆一帯は温泉地としての伝統を大切にする風土があります。浴衣で街歩きできるイベントや、足湯めぐりなど、温泉文化を身近に感じられます。

伊東・伊豆高原・東伊豆の気温・天候

伊東・伊豆高原・東伊豆は、太平洋に面した温暖な気候が特徴です。海と山に囲まれた地形のため、四季を通じて比較的穏やかで過ごしやすい環境が整っています。以下では、季節ごとの気温や天候、そして台風や降水に関する特徴を解説いたします。

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春(3月〜5月)

気温と気候の特徴

3月の平均気温は約10℃前後、5月には20℃前後まで上昇し、徐々に暖かさが増していきます。朝晩はまだ冷え込む日もありますが、日中は過ごしやすくなります。

春の魅力

桜や新緑が美しい季節で、伊豆高原の桜並木や河津桜などが見どころです。観光にもぴったりの時期で、多くのイベントや祭りが開催されます。

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梅雨(6月中旬〜7月中旬)

気温と降水量

平均気温は22〜25℃程度で蒸し暑さを感じる時期です。梅雨前線の影響を受けやすく、6月〜7月は降水量が多くなるのが特徴です。

観光時の注意点

雨具の準備は必須です。室内観光施設や温泉巡りなど、天候に左右されにくい計画がおすすめです。道路が滑りやすくなるため、移動の際はご注意を。

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夏(7月下旬〜9月)

気温と気候の特徴

夏の平均気温は25〜30℃程度。太平洋に面しているため、内陸よりも比較的涼しく、海風のおかげで過ごしやすい日も多いです。

台風の影響

8月〜9月には台風が接近・上陸する可能性があり、荒天に見舞われることもあります。旅の直前には気象情報を確認し、柔軟なスケジュール調整を心がけてください。

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秋(10月〜11月)

気温と気候の特徴

10月は20℃前後、11月には15℃前後まで下がり、過ごしやすくなります。湿度も下がり、空気が澄んで晴天が多いのが秋の特徴です。

紅葉と行楽シーズン

紅葉が美しい季節で、大室山や一碧湖周辺の紅葉が見頃を迎えます。気温的にも快適で、多くの観光客が訪れる人気のシーズンです。

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冬(12月〜2月)

気温と気候の特徴

冬の平均気温は5〜10℃程度で、太平洋側特有の比較的温暖な冬を過ごせます。積雪はほとんどなく、乾燥した晴天の日が多いです。

冬の観光ポイント

空気が澄んでおり、富士山や伊豆諸島の眺望が美しい時期です。また、温泉や海の幸を堪能できる季節でもあり、寒さを和らげる癒しの旅が楽しめます。

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伊豆地域の雨・台風に関する特徴

降水の傾向

伊豆半島は山が多いため、山間部では雨が多くなる傾向があります。特に梅雨や台風シーズンには急な豪雨もあるため、山岳地帯へのハイキングには注意が必要です。

台風の通過ルート

太平洋側に位置するため、台風の進路によっては直接的な影響を受けることもあります。公共交通機関の乱れも想定して、天候の変化に柔軟な対応をしましょう。

伊東・伊豆高原・東伊豆へのアクセス

首都圏・名古屋方面からのアクセス

電車利用

東京駅から特急「踊り子号」を利用すると、伊東駅まで約1時間40分で到着します。伊東駅からは伊豆急行線を利用して、伊豆高原・東伊豆方面へ向かうことができます。

また、新幹線で熱海駅まで約50分(東京駅発)→ JR伊東線に乗り換えて伊東駅まで約22分というルートもあります。

車利用

東京方面からは、東名高速道路「厚木IC」→ 小田原厚木道路 → 真鶴道路 → 熱海経由で約1時間30分名古屋方面からは、東名高速道路「沼津IC」→ 伊豆縦貫自動車道 → 修善寺道路 → 亀石峠経由で約1時間

伊東から伊豆高原・東伊豆への移動

電車(伊豆急行線)

伊東駅から伊豆高原駅までは約25分。伊豆急行線が1時間に1本程度運行されています。

路線バス(東海バス)

伊東駅〜伊豆高原方面には東海バスが運行されており、約40〜55分・運賃はおよそ550円〜1,170円です。

タクシー・車

伊東〜伊豆高原は車で約20〜25分(13〜14km)。タクシー利用時はおおよそ5,000円〜6,000円程度が目安となります。

伊豆高原駅から観光地への移動

バス利用

伊豆高原駅からは東海バスにて、大室山・伊豆シャボテン動物公園・城ヶ崎海岸・小室山リッジウォークなど、主要観光地へアクセス可能です。

レンタサイクル

伊豆高原エリアでは、電動アシスト付きのレンタサイクル(例:「伊豆ぽた」)が充実しており、坂道の多いエリアでも快適に移動できます。

伊東・伊豆高原・東伊豆の移動手段

主要な移動方法

電車(伊豆急行線)

伊豆急行線は、伊東駅から下田駅までを結ぶ地域の主要な交通手段です。観光地が多く点在する東伊豆エリアでは、観光列車「リゾート21」なども運行され、車窓からの海の眺めを楽しみながら移動できます。

各駅からはバスやタクシーで観光スポットへのアクセスが可能で、伊豆高原駅・伊豆熱川駅・稲取駅などが主要な乗降拠点です。

バス(東海バスグループ)

東海バスは、伊東駅・伊豆高原駅・熱川駅・稲取駅・下田駅を基点に、大室山・シャボテン動物公園・城ヶ崎海岸・稲取港・下田海中水族館などへのアクセスに便利です。

定期観光バスも運行されており、観光客にとって分かりやすく便利な移動手段となっています。

タクシー

主要駅前にはタクシー乗り場があり、観光地への直行や、複数スポットを効率的に巡る際に重宝されます。特に高齢者や家族連れ、短時間で多くを回りたい方にはおすすめです。

レンタカー

伊東駅や伊豆高原駅周辺には複数のレンタカー会社があり、自分のペースで自由に観光地を巡りたい方に適しています。特に、バス路線が少ない山間部や隠れた名所へ行くには便利です。

ただし、週末や連休中は混雑する道路もあるため、時間には余裕を持って行動しましょう。

レンタサイクル

伊豆高原や伊東では、観光地周辺の移動に便利な電動アシスト付き自転車のレンタルが可能です。緩やかな坂が多いため、電動アシスト付きが安心です。

主要なレンタルスポットでは観光案内所も併設されているため、地図や観光情報も手に入ります。

観光人力車・観光ボート

一部エリアでは、人力車による街巡りや、伊豆クルーズ船といったユニークな交通手段も体験できます。特に下田港や熱川周辺での観光船は、海からの景観が魅力です。

地域内の周遊パスや割引チケット

伊豆急「伊豆満喫フリーきっぷ」

伊東〜下田間の伊豆急線乗り放題に加え、一部のバス路線にも利用可能なフリーパスです。数日間にわたる旅行には経済的で便利なチケットとなります。

東海バス「伊豆フリーパス」

伊豆半島の各エリアをカバーする東海バス路線乗り放題のパスです。区間や日数で価格が異なるため、観光プランに合わせて選べます。

移動時の注意点

観光シーズンの混雑

桜や紅葉、夏休み・ゴールデンウィークの時期は混雑するため、事前予約(レンタカー・宿泊・観光施設)を強くおすすめします。

運行本数の少なさ

郊外のバス路線や一部電車は本数が限られていることがあるため、時刻表の確認が必須です。効率良く巡るには、朝早めの出発が理想です。

伊東・伊豆高原・東伊豆の観光コース

1日目:伊東エリアを満喫

伊東駅からスタート

伊東駅を拠点に、海と温泉の町「伊東」をゆっくり巡るコースです。

伊東オレンジビーチ散策

駅から徒歩すぐの場所にある伊東オレンジビーチは、白砂の美しい海岸です。朝の散歩にぴったりで、晴れた日には初島や大島が望めます。

東海館(旧旅館・文化施設)

昭和初期のレトロな建築が美しい東海館では、伊東の温泉文化に触れることができます。館内には昔の温泉施設や和室がそのまま残されています。

伊東温泉でリラックス

伊東市内には数多くの日帰り温泉施設があります。旅の疲れを癒すのにぴったりです。おすすめは「湯の花通り」の足湯めぐりです。

夜は海の幸で舌鼓

夕食は地元の寿司屋や海鮮料理店で新鮮な魚介を堪能しましょう。伊東漁港直送のネタが人気の「魚楽亭」などが好評です。

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2日目:伊豆高原エリアの自然と芸術

伊豆高原駅からスタート

伊豆高原駅は観光拠点として整備されており、周辺に多くの観光地が点在しています。

大室山リフトと火口ウォーク

伊豆高原を代表する景勝地大室山では、リフトで山頂へ登ると360度のパノラマが楽しめます。火口の縁を1周するお鉢巡りは、雄大な自然に癒されます。

伊豆シャボテン動物公園

大室山のふもとにある伊豆シャボテン動物公園では、カピバラやリスザルと触れ合えるほか、世界各国のサボテンも展示されています。

城ヶ崎海岸・門脇吊橋

城ヶ崎海岸は、溶岩で形成された断崖絶壁と太平洋の絶景が広がる名所です。門脇吊橋からの眺めは圧巻です。

伊豆高原の美術館巡り

「伊豆高原ステンドグラス美術館」や「テディベア・ミュージアム」など、小規模ながら個性豊かな美術館が多数あります。雨の日でも楽しめるスポットです。

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3日目:東伊豆エリアの温泉と海景

伊豆熱川・稲取周辺を巡る

海沿いの温泉街が続く東伊豆エリアでは、列車やバスでのんびりと移動しながら自然と温泉を楽しめます。

熱川バナナワニ園

熱川温泉の名所である「バナナワニ園」は、日本では珍しいワニの飼育施設。レッサーパンダや熱帯植物も楽しめる家族連れに人気のスポットです。

稲取温泉と雛のつるし飾り

稲取温泉では、2〜3月に開催される「雛のつるし飾りまつり」が有名です。色とりどりのつるし飾りが館内を彩ります。

海沿いの露天風呂

稲取や北川温泉では、海を望む露天風呂が楽しめる旅館が多く、非日常的な体験ができます。日帰り入浴も可能な施設があります。

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補足情報

おすすめの移動手段

伊東〜伊豆高原〜東伊豆間は伊豆急行線が便利です。観光列車「リゾート21」では、海側の特等席で景色を楽しみながら移動できます。

周遊パスの活用

伊豆満喫フリーきっぷ東海バスの乗り放題パスを活用すると、交通費を抑えながら効率的に巡ることができます。

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